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【ラジオ出演】のお知らせ

ラジオ日本の「ラジオ時事対談」に出演します。

パーソナリティーは有泉孝さんです。

テ ー マ

河野談話などについてです。

是非、ご視聴ください。
放 送 局   RFラジオ日本
聴収エリア  1都8県 約3000万人
2014年4月1日からradikoで全国で聞くことができます。
番 組 名   「ラジオ時事対談」
進  行   有泉 孝(放送プロデュサー)
放送日時   7月4日(金)25時00分~26時00分
(正確には7月5日深夜 1時00分~2時00分)

http://www.jorf.co.jp/index.php

6月27日(金)20時よりBSフジ「プライムニュース」に生出演いたします。

テーマは 『“一強多弱”で存在意義は 連携か政界再編か 野党のあり方を問う』です。

秋の臨時国会に向け、野党連携や再編について。

さらに成長戦略や安全保障面などで次々と重要な政策を打ち出す安倍政権に対して、野党は今後どのような戦略で臨むのかが議論になります。

ぜひご覧ください。

BSフジ「プライムニュース」

http://www.bsfuji.tv/primenews/index.html

本日、安全保障委員会で質問しました。

昨年、アルジェリアでの日本企業襲撃事件があり、今年、クリミア半島の情勢が不安定な情勢の中、

在外公館における駐在武官の配置状況等についてとPKO活動における駆けつけ警護について防衛大臣質問しました。

詳しくは、衆議院HPをご覧ください。

http://www.shugiintv.go.jp/index.php

 

 

ラジオ出演の知らせ

カテゴリー : 未分類

【ラジオ出演】のお知らせ

本日、ラジオ番組の収録をおこないました。

番組はラジオ日本の「ラジオ時事対談」

パーソナリティーは有泉孝さんです。

テ ー マ

1、拉致問題

2、竹島問題

是非、ご視聴ください。
放 送 局   RFラジオ日本
聴収エリア  1都8県 約3000万人
2014年4月1日からradikoで全国で聞くことができます。
番 組 名   「ラジオ時事対談」
進  行   有泉 孝(放送プロデュサー)
放送日時   6月6日(金)25時00分~26時00分
(正確には6月7日深夜 1時00分~2時00分)

http://www.jorf.co.jp/index.php

竹島問題を早期に解決する東京大会、無事終了。多数の方にご参集頂いた。

会の最後に、特別決議案が採択された。

 

竹島問題の早期解決を求める特別決議

 

竹島は、歴史的に見ても国際法に照らしても我が国固有の領土である。

最近の竹島を巡る韓国側の動きをみると、一昨年夏、韓国大統領が竹島へ上陸。また、相次ぐ政府、国会関係者の上陸、各種施設の建設などあらゆる方策により竹島占拠を既成事実化しようとする動きを強めており、決して容認することはできない。

こうした韓国側の動きに歯止めをかけ、そして竹島問題の一日も早い平和的解決を図るためには、日本政府の毅然とした姿勢による外交交渉とそれを後押しする力強い国民世論が必要である。

この度、竹島問題解決に向けた国政レベルでの新たな取り組みとして、政府や国内世論に向け、以下5点について実現を強く要望する。

 

  1. 2月22日の「竹島の日」を閣議決定し、オールジャパンの体制で竹島問題の早期解決をはかること。
  2. 国民世論の啓発のために、政府主催による「竹島の日」式典を開催すること。
  3. 国際司法裁判所への単独提訴を含め、国連、国際社会に竹島が日本の領土であることを広くアピールすること。
  4. 学校教育において竹島問題を、今まで以上に積極的かつ広範囲に取り扱われるよう取組みを強めること。
  5. 島根県沖合水域における漁業秩序を確立するため、排他的経済水域の境界線を画定し、暫定水域の撤廃を図るとともに、それまでの間、両国の責任のもとで、暫定水域における実効ある漁業管理体制を確立すること。

以上、決議する。

 

平成26年6月5日

竹島問題の早期解決を求める東京集会

 

日本の領土を守るため行動する議員連盟

竹島・北方領土返還要求運動島根県民会議

 

 

 

拉致問題

カテゴリー : お知らせ

先日、安全保障・外務合同審査会での質問が静岡新聞に掲載されました。

外務委員会

カテゴリー : 安全保障, 政治

本日、外務委員会で質問に立ちました。

今回は、いよいよ開幕まで三週間あまりとなった「ブラジルワールドカップ」について質問をしました。

ブラジルには多くの日系企業があり、在留邦人も多くおられます。

大会期間中、日本からの応援観戦者は日本戦だけでも7000人が見込まれています。

世界が注目するワールドカップですが、ブラジルではストライキやデモが頻発し、マスコミ報道によると
開催も危ぶまれるというような記事も目につきます。

もし、日本から遠く離れた地で、事件・事故が起きた場合、邦人の保護はもとより、事故を未然に防ぐことが大切です。

日本政府は領事館不在地に出張所を開設するなどの対応を準備しているようですが、入念な環境整備をしてほしいものです。

そして、ワールドカップの成功と日本の健闘を祈ります。