わたなべ周 活動フォトギャラリー
最近の、わたなべ周の活動を写真でご紹介するコーナーです。随時、更新してまいります。
2008/4/7 FM熱海でもラジオ

2008/4/3 日米地位協定に関する改定案を外務大臣へ申入れ
今日は、先にまとまった野党3党による日米地位協定の改定案を外務大臣、内閣官房長官に手渡す。
夕方からは昨日の外務委員会での質疑(米軍への思いやり予算)の後追い取材で日本テレビ「ズームインスーパー」のインタビュー(あす午前6時58分〜)。
思いやり予算ではバナナボートやケーキ職人までも日本の税金。
その人たちに罪はないが、やはり娯楽、余暇の負担は米側がするべきである、と繰り返しカメラの前で訴えた。

外務省 応接室にて(その1) 外務省 応接室にて(その2)
2008/3/27 地位協定野党3党合意
野党3党で地位協定の改定案をまとめる。不平等条約であり、占領体制の残滓ともいうべき、地位協定の改定案をまとめることが出来た。詳しくはこちらへ
2008/3/17 沼津駅南口 再開発ビル『イーラde』竣工式に出席
| 式典にて |
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| 外観 |
2008/3/6 イルカモニュメント
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きょうは地元の水族館・三津(みと)シーパラダイスの開業30年を祝って地元の秋山機器の秋山社長がイルカのモニュメントを寄贈したと言うことで、その除幕式に呼ばれる。
シーパラダイスの前身は昭和5年から水族館としてすでに存在し、イルカの飼育、調教では日本最古という。
近くにある沼津市西浦の”らららサンビーチ”では海水浴シーズン以外の活用法を模索しており、かつて興味を持った「ドルフィンセラピー」を出来ないか、シーパラダイスの社長らと意見交換をした。
水温への適合などまだまだ検討をする余地が大いにあるが、イルカの調教最古の街として、イルカで地域の活性化の可能性を膨らませてみたい。
2008/2/21 地位協定申し入れ
今日、鳩山民主党幹事長、亀井国民新党幹事長の連名で外務大臣、官房長官に日米地位協定の改訂などを申し入れ。我が党からは私も鉢呂NC外務担当とともに、同席。
特に沖縄であまりにも米兵の不祥事が続く現状から、地位協定そのものの改訂に、一刻も早く着手すべきで、それまでの間、可能な限りの運用の改善を求めた。
私も、発言を求め、沖縄と東京の「温度差」に言及。是非、沖縄の人の気持ちになって対応して欲しい旨を要望した。
私たちの申し入れについて、高村外務大臣はそれでも一定の肯定的な反応もあったが、町村官房長官は否定的な反応だった。
運用の改善は、あくまでも緊急避難的な措置であり、協定本文の改訂こそが重要だ。
私たちとしては国民新党と共同で地位協定の改定案をまとめ、ぶつけたい。
続発する米兵による事件事故の再発防止の緊急対策に関する申し入れ(要旨)
・日米地位協定の抜本的な改定に着手すること
・教育プログラムを日米共同で作成、実行し、効果度のチェックも行うこと
・政府と自治体は、基地外の米軍兵士や家族の住居等の把握を行い、基地外に住む米軍人や、米軍兵士の住居と隣接する住民の相談窓口を作ること
・県警・自治体・米軍制服(MPでない逮捕県のない兵士)による三者共同パトロールを行うこと
・日米地位協定の運用改善を行い、第17条第5項における凶悪な犯罪の対象に「未成年への強制わいせつ」、「危険運転致死傷」、「放火」を追加すること
2008/2/18 河津桜
未だ三分咲き。これから満開になります。是非、来てください。
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2008/1/29 国会の合間をぬって、治安出動に係る陸上自衛隊第1師団と静岡・神奈川・山梨各県警察との共同実働訓練を視察。治安出動発令時に警察車両が自衛隊車両を先導しながら行動するという内容。
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2008/1/22 産経新聞に、渡辺が理事を務める「国家基本問題研究会」が紹介されました。理事長の櫻井よし子先生には勉強会の講師をしていただいたり、日頃よりお世話になっています。
2008/12/7発売 大下英治著『福田vs.小沢大連立の乱!』(徳間文庫)に取り上げられました。
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12/4 週刊プレイボーイ誌の企画で、防衛装備品調達のヤミについて議論しました。
| 大川総裁、ジャーナリストの清谷真一氏とともに |
11/27 沼津港水産複合施設 沼津魚市場「イーノ」竣工式に出席。
沼津港には年間92万人の観光客が訪れ、テレビ等でも紹介されています。今回の施設は、魚市場としての機能だけでなく、展望デッキや食堂も完備しています。是非お立ち寄り下さい。
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11/9 11月12日発売の『別冊 正論』に鼎談が掲載されました。
11/8 『FLASH』誌上の「国会 働きマン ランキング」で全衆議院議員480人中、35位にランクインしました。これからもがんばります。
10/20 日刊ゲンダイに、渡辺周のコメントが紹介されました。
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10/4 雑誌「別冊 正論」の企画した歴史問題についての鼎談に出席しました。
平沼赳夫議員を中心に、自民党の稲田朋美議員と。この模様を収めた「別冊 正論」は11月中にも発売されるとのことです。
9/22 発売の「週刊プレイボーイ」で取り上げられました
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9/14 テレビ朝日、「スーパーJチャンネル」から「北朝鮮拉致・核問題と日本外交の行方」という特集でインタビュー取材を受けました。17日17時35分ごろから放送予定です。
9/3 平成19年度 伊豆縦貫自動車道建設促進期成同盟会 総会
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8/18〜24 衆議院拉致問題特別委員開始視察
中国・北朝鮮国境視察〜その2
瀋陽から国内線で約1時間、吉林省・延吉市へ。ここは朝鮮族が住民の6割を占め、町の看板も中国語とハングルが併記されている。朝鮮半島とのビジネスをしている人間も多く、物価は北京、上海と並んで高いとか。
脱北者がここに多く潜んでいるが、中国政府は来年のオリンピックに備え、今年中に摘発、一掃一層ここから車で2時間ほどで豆満江をはさむ国境の町・トモン市がある。ここは丹東よりも川幅が狭く、遊覧船に代ってモーターボートで北朝鮮が見られる。北側の茂みには銃を持った北朝鮮兵士がしゃがみ、「タバコくれ」のしぐさ。こちらが日本人かどうか分からないのだろうが手を振れば小さく手を振り返す。おそらくモーターボート屋のおやじとは日常から意志疎通しているのだろう、あまり警戒感はない。
ここから1時間さらに走るとフォション市があり、ここには日本企業もある。ここから清津(工作船の出発港)、羅津という北朝鮮の町に直通バスが出ており、中国企業はしばしば社員旅行で訪れるらしい。北朝鮮との接点は日本で考えるよりもはるかに簡単に存在している。
中国語で書かれた拉致のパンフレットをできるだけ渡したが、ここからなら北朝鮮国内に西側の情報注入できるのではないか・・帰路、いろいろな可能性を考えた。
| トモンにて。向こう側には金日成の肖像画があった | 金日成バッチの偽者を売っている売店。 | 豆満江でモーターボートに乗る | 向こう岸の茂みに北の兵士が隠れている。 |
| 禿山かと思いきや緑豊かな北の山並み。 |
8/18〜24 衆議院拉致問題特別委員開始視察
中国・北朝鮮国境視察〜その1
拉致等特別委員会で8月18日から24日まで北京〜瀋陽〜延吉〜韓国・板門店と回って来ました。その模様を何回かお伝えします。
(瀋陽〜丹東)
かつて奉天と呼ばれた瀋陽市から高速道路を走ること約200キロ、鴨緑江のほとりにある丹東市。
川の向こうは北朝鮮・新義州市であり、鉄道と道路共用の700メートルほどの橋で結ばれており北の核実験の直後には北との物資往来が滞っている映像で知られたところ。初めて訪れた「北朝鮮との国境」に緊張するが、北朝鮮ウオッチングできる観光遊覧船があり、北朝鮮がわの川端まで近づける。
その距離2〜3メートル程。目の前に北朝鮮住民が所在無さげに釣り糸をたれている。反応を見ようと「アンニョンハセヨ〜」と言葉を投げかけて話しかけるが懸命に無視している。手を振ったり、笑ったりすることは禁じられているのだろう。みな肉付きよく、おそらく「住民健在」アピールのために最前線に置かれているのでは。
漁船や警備艇とおぼしき船が多数係留され、修理ドックもあるが稼働している気配はない。動く形跡のないアピール用。
鴨緑江にそって東へ二十分のところには万里の長城の東端があり、そのふもともまた小さな国境・「ひとまたぎ」。その名のとおり、駅の反対側ホームとの距離しかない小さな川を挟み、向こうの土手が北朝鮮。氷が張る冬は北兵士が自転車でパトロールしてるらしいが、物資のやり取りなどナンボでもできる。
国境第一弾として訪れた中国・丹東と北朝鮮の近さに呆然とする。ほとんど隣接しており一朝有事の際には北住民が逃げ込んでくるだろうが、地元・中国住民は北のミサイルも核実験も拉致も知らず関心がないらしい。
一説によれば、核実験直後、国連決議のときには世界中のインテリジェンス(諜報機関)が丹東に集結したらしい。確かにここは北の異変を察知するセンサーとなり得る。
| 中朝国境丹東市。後ろが北朝鮮の新義州市。 | 丹東の街並み | 北朝鮮を見る遊覧船は「観光の目玉」 | 遊覧船中で売られる「北朝鮮グッズ」 |
| 金正日切手セット。郵便制度などない北に切手が必要なのか。中国製(?) | 釣り糸をたれる北朝鮮人民。こちらを完璧に無視。 | 誰もいない造船工場。 | こちらの船も係留しているだけか・・・ |
| 左側が中朝を結ぶ鉄橋。右が朝鮮戦争で爆撃された橋。(日本製) | 爆撃の跡はそのままに。 | 左側の土手が北朝鮮。行き来などは簡単。 | |
| その名もまさに「一歩またぎ」 | 万里の長城の東端のふもとに位置する。 |
6/ 26 CS朝日ニュースター「各党は今」に党を代表して出演します。
天下りバンク法案や、「消された年金記録」問題の解消などを主張しました。
| 収録の様子 |
6/ 14 衆議院本会議で、政治資金規正法の討論に立ち、政治の信頼回復を訴えました。(→こちら)
6/ 13 静岡新聞で、政治資金規正法審議の様子が紹介されました。
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5/ 10 日本経済新聞に、皆様のおかげをもちまして衆院選での民主党最多得票として取り上げられました。ありがとうございます。(→こちら)
5/ 3 「新しい憲法をつくる国民大会(第38回)」に出席して、憲法に関する見解を述べました。
4/ 13 産経新聞で温家宝首相訪日についてのコメントが紹介されました。(→こちら)
3/ 14 拉致特別委員会で鹿児島視察。
| 市川修一さん、増元るみ子さん拉致現場を視察 | 情報提供を呼びかける看板 | 現場となった吹上浜 | 県庁で市川さん、増元さんの家族からヒアリング |
2/ 23 産経新聞で、ホームページのコメントが紹介されました。
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2/ 11 サンデー毎日で赤坂議員宿舎問題を国会で取り上げられたことが紹介されました(こちらへ)。
10/10 伊豆ナンバー発足記念式典 於 三島駅北口
地域活性化の起爆剤として期待される「伊豆ナンバー」がスタートしました。導入に取り組んできたものとして感慨を覚えます。これをきっかけに、地域の更なる発展に努力します。
7/26 伊東市宇佐美、石丁場視察
伊東市宇佐美では、400年前の江戸城築城のための石切り場が当時のまま残されています。文化庁も既に視察済みですが、私も保存に向け、文化庁と近く協議します。
| 案内図 | 参議院の千葉景子議員(神奈川選挙区)とともに視察。 | 当時の石工の彫りあと。 |
7/9-16 総務委員会欧州視察
| 米ソ冷戦終結が調印されたホフジ館。何もない。 | 人口30万人の国の中心地。銀座通りか。。。 | アイスランド国の大統領と | |
| 右手が大統領官邸。SPも警備車両もない。岬の教会のような佇まい。 | 溶岩に覆われた大地。 | 水素ステーション。ガソリンとディーゼルを将来は全廃するとのこと。 | マントルが噴出し、地殻が分断されている。「地球の裂け目」。一年に1cm動いている。 |
| つづき。 |
6/28 京都 立命館大学にて講演(政治とテレビなど、メディアとのかかわりについて)
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6/4 西伊豆町国政報告会
5/1-7 イラン訪問
| テヘランの街並み。予想に反して雪山がそこに。 | テヘラン市内のホテルにて。革命後アメリカホテルを接収 | 50ドルを現地通貨にしたら、こんなボリュームに。 | 特産品はピスタチオ。これが食べ始めたら止まらない。 |
| 高級絨毯を買おうか迷う岡田さん | 後ろの額は絵ではなく、絨毯 | チャイハネと呼ばれるイラン式喫茶店にて。酒飲めないのでチャイで何時間もだべるのが息抜き。 | ホテルの「バー」。カウンターはあっても酒はない。 |
| イラン国会の応接室にて。 | ボルジェルディ外交安保委員長と(詳しくはこちら)。 | 考古学博物館で、日本人観光客にサインを求められる岡田さん。 | ミイラ |
| 日本の援助が行われている福祉施設にて 歓迎の歌で出迎えられる。 |
日本の援助が行われている女性向け、就職訓練施設・ | イランの女学生さんと | 世界遺産イマーム広場(イステファン) |
| その2 | イマーム広場のモスク | ここにも日本の観光客の皆さんが。 | |
| モスクの中 | 何百年と続くバザール。ホメイニ師の肖像画。 | トワイライトのイマーム広場 | 鴨肉とイチジクとクルミの煮込み。慣れるとおいしいらしい.... |
| 金曜礼拝の日にも係らず、モスク前に て寝ており、ガイドに怒られるイランの やる気のないオッサン |
4/3 行革特別委員会の質疑に関連して、読売新聞(夕刊)に取り上げられました。
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3/6 総務委員会視察 放送技術と、地上デジタル放送に関して、NHK放送技術研究所とフジテレビ本社を視察しました。
※総務委員会では、通信と放送の合問題に関して、3月10日に関係者を招いての参考人質疑を行う予定です。
2/16 「皇室典範改正を慎重に考える会」呼びかけ人として、アサヒ芸能2月23日号にコメントが紹介されました。
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1/22 第9次イラク復興支援群壮行会 平成18年1月22日 板妻駐屯地にて
第九次イラク支援群に陸上自衛隊板妻駐屯地第34普通科連隊から派遣され、昨日の22日、同駐屯地で壮行会が行われた。
他国の軍隊車両が“我が物顔”で街を走るのに対し(セキュリティー上の理由もあろうが)、日本の自衛隊車両は歩行者を優先させて反日感情が無くなったとの体験談を披露しながら、イラクの民生安定や復興のみならず、日本への感情を良好なものにするため、厳しい環境の中であっても日本的美徳を忘れずに活動して欲しいと激励させていただいた。
小野寺群長以下精鋭の無事帰還を心から願ってやまない。
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| 激励の1コマ | 小野寺群長以下の隊員の皆さん |
1/5-11 ミャンマー・ベトナム・タイ視察
ベトナム編T
1/5-11 ミャンマー・ベトナム・タイ視察
ミャンマー訪問記U
| ヤンゴン駅。世界の車窓から(風)。 | 地元「暁秀高校」出身の俳優さん | 外務副大臣と外務省にて会見 | 農業灌漑大臣、科学技術大臣、宗教大臣 らと会談 |
| 農業灌漑大臣から友好の品を受け取る | 休みの日は皆パゴダで一日を過ごすという | パゴダの仏教寺院 | ヤンゴンの街中にて |
| ここにもぺ・ヨンジュンが... | 戦没者を護られている日本人会の会長は私 の高校のOBだった |
パゴダA | ミャンマーの病院でODAを厳しくチェック |
1/5-11 ミャンマー・ベトナム・タイ視察
ミャンマー訪問記T
1月5日から11日までミャンマー(ビルマ)、ベトナムを訪問してきました。ミャンマーは軍事政権下でアメリカから経済制裁を受け、日本もODAを休止しています。しかし大戦の戦後補償を返上した親日的国家であり、日本人英霊を懇ろに今も護る穏やかな国民性は大事にしなければなりません。
天然ガスの宝庫でありますが中国が西側の経済制裁の間隙をぬって天然ガスを雲南省まで引っ張ろうという計画もあり、覇権主義の中国に親日本の国家群を構築することの重要性を実感しました。
軍事政権は自分達の功績を見せるために我々に首都ヤンゴン(ラングーン)の北東・ラショーという地から中国国境のムセという街にいくよう強く勧められました(というより命令)。そのエリアは内戦を引き起こす部族を現政権が武装解除させ、資金源であったケシ畑をとうもろこしやオレンジなど換金作物への転用成功を日本の政治家に見せ、軍事政権のよい面を知らしめたかったのではないでしょうか。
| 中古の日本製バスやトラックが走り回る(空港で) | ヤンゴンからラショーという街まで移動 | |||
| 軍事政権が麻薬から転作させたみかん畑 | 各部族が一堂に会して総会を開いている様子 | これが銀行の支店 | 我々の車は途中で壊れて立ち往生 | ミャンマー料理は辛くておいしい |
| ドライブインの炊事場 | ブレーキの利かない10年前に車検の切れた日本車 | 葉っぱに石灰と木の実を混ぜたガム。まずい。 | 後ろに見える高層ビルは中国 | 中央の林が国境 |
| ラショーから車で3時間移動した中国との国境、ムセの町並み | 地元の子供。日焼けどめをぬっていてぎょっとする | 地元の伝統的民家 | その台所 | そのリビング |
| 我々を先導した警察車両。まだ部族とは停戦中とのコト | これも部族の資金源、ケシの栽培をゴマ栽培に転作。 |
12/1-2 衆議院総務委員会、大分視察。
| 湯布院の風情。 | 人力車が観光客を乗せて散策。 | 年間300万人が訪れる湯布院は、乱開発とならぬよう行政・住民が努力している。 | 湯布院のシンボル・由布岳 |
| 芸能人の店やアンテナショップも進出を狙ってるらしくイメージが変わってしまうことを心配する向きも。 | 豊後高田市の「昭和の町」にて。商店がそれぞれ一品のお宝を展示している。 | 右手が先祖が嫁入りの際に持ってきた足袋。これもお宝。 | |
| 商店街は観光客向けと地元の生活向けが混在している。 | 疲弊した商店街を行政からの補助金や民間からの出資で「昭和」をテーマで再生。 | 案内ガイドの名物おばさん。当初はみなボランティアでやっていたという。 | 駄菓子はいまやデパートでしか買えないものに。鉄板でてんかすのみの焼きそば作れれば言うことなし。 |
| さすがに中身は食べられへんやろ〜。 | 電気屋さんに飾られた昭和の電化製品。懐古ブームのいま、元気があった成長期に皆思いを寄せるとか | 名物のコロッケ。おいしい。 | その場で揚げてくれるカレーパン屋。左のスナップはうちの前社長、岡田カッチャンが来たときのもの。 |
| 案内してくれた市長いわく「鉄砲撃っても死人が出ない、だーれもおらん商店街でした」・・チッチキチ〜 | ここが特別なのではなく、その気になればどの町も出来そうな観光商店街。熱意を持ったリーダーがいればこそ。 | 昭和の展示館の入り口。ミゼットが目を引く。中にはマニア垂涎のお宝が。 | 昭和の平均的家庭の再現。前回韓国でも同じような写真を・・。 |
11/23-25 民主党派遣団の一員として、訪韓。
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| 与党ウリ党とのシンポジウムのひとコマ。とに かく向こうは靖国と歴史認識のワンパターン主張 |
ソウル市内から約40分の統一展望台にて。 銅像の人の名は・・忘れた。 |
統一展望台からは北朝鮮を望むことが出来る。 一番近い場所で約300メートルほどの川幅。 |
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| 後ろの山々が北朝鮮。望遠鏡では人影が見え るが車の姿は1台のみ。だれでも行けるので訪 韓の際には皆さんも是非。 |
統一展望台内で、再現された北朝鮮の一般家庭 | ソウル中心部の高速道路を撤去して河川公 園にした環境事業。これで市長が一気に大 統領候補に。 |
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| 野党ハンナラ党のパク・クネ総裁。ご存知パク チョンヒ元大統領の長女。やはりオーラが出ていた |
チョン・ドンヨン統一庁長官と。元ニュースキャスタ ーで将来の大統領候補。 |
気分転換に東大門市場の屋台で。トッポギ (辛いソースで煮たモチ)を食す。屋台のオ モニ(おばはん)がどこも元気。 |
11/18 国道135号 網代バイパス開通式に出席しました。
11/12 静浦西小学校ソフトボール部 創立30周年記念大会に出席しました。
| 開会式にて | 始球式。往時の強肩?を披露。 |
10/24の「今日の一言」に書きましたが、 読売ウイークリーの依頼でコラムに寄稿しました。全文ご紹介します。
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同誌p.34より引用
「政々流転!」
空気が読めなかった民主党
勝負の世界に「たら」「れば」は禁物といわれるが、政治の世界に「たら」「れば」の議論はつきものだ。先の衆議院選挙で大敗を喫した民主党にとって、悔やまれるのが仙谷由人・民主党前政調会長の指摘を生かせなかったことである。
今年5月、議員仲間で仙谷氏を囲み、グラスを傾けた。まだ、「郵政民営化法案を自民党が強行採決するなら、自民党は分裂選挙に追い込まれ、民主党政権が誕生するー」といわれていたころのことだ。
仙谷氏は、自民党が3分裂し、新党ブームが起きた1993年の衆院選と政局の状況が似てきたことを指摘し、社会党議員として戦った12年前の選挙戦をこう振り返った。
「自民党の分裂劇を対岸の火事と見ていたが、『自民党vs新党』の対決劇ばかりがクローズアップされた。当時『我こそ改革の旗手』と意気込んでいた社会党の仲間たちが日増しに劣勢になり、気付いた時にはもうどうしようもなかった。自民党vs造反組の構図となれば、民主党にとって選挙結果は厳しいかもしれない。自民党の分裂で民主党が漁夫の利を得ることはない」
今回、仙谷氏の体験を党執行部全員が肝に銘じていたら結果はどうだったであろうか。
私も選挙戦では、民主党の郵政民営化法案への対応に対し、厳しい指弾を受けた。私の選挙区・静岡6区は静岡県東部に位置する。新幹線で東京に通う通勤族から伊豆半島南端の農家まで、都市部と農村が並存する、日本の縮図的な選挙区である。有権者からは「かつての同士に刺客を送る小泉総理には投票しない」「混乱する自民党政治より民主党に政権を取ってもらいたい」との意見の反面、都市部を中心に「なぜ民営化に後ろ向きなのか」と批判を受けた。前回、2003年衆院選で自由党との合併による“新党効果”の追い風を感じた時とは全く違う空気に慄然とした。その結果、選挙演説は弁明から始めざるを得なくなり、地元をこまめに回る“地上戦”に戦術を切り替えた。
選挙中、候補者は「見えるものを信じるか、見えないものを信じるか」で悩み、選挙中に党が行う選挙区の「サンプル調査」やマスコミ情勢報道には神経を尖らす。しかし、最終的に勝敗を左右するのは「空気を読む」ことではないだろうか。
今回、全体に、データに出ていない現実の流れを判断する“空気を読む力”が足りなかったと思う。各選挙区の雰囲気を「ただ事ではない」と判断できたなら、戦略、戦術に再考の余地があったかもしれない。解析する力はどの政党も同様だろうが、差異がつくとしたら「空気を読む力」ではないだろうか。
自民党では昨年参院選の危機的な敗北をしたが、結果をきちんと総括し、戦略を立て直したことが今回の結果に結びついたと思う。
これに対し民主党は00年の衆院選から4回の国政選挙でいずれも議席増を果たした。しかし、党の持つ弱点を解決しないまま伸びてきた。わが党の中に「そうは言っても勝ってきた」という緩みがなかったのは間違いない。
いまや「政」と「官」を見る国民の目は厳しく、若者の中に自民党への拒否感は、もはやない。「最初のピンチ、最後のチャンス」の今回の敗北を契機に、目に見えぬいまの「空気」を読むことが出来るかどうか。そこに民主党の浮沈がかかっている。
10/13 CSチャンネル桜、「現代コリア研究所」に出演しました。
| 佐藤勝巳所長、松原仁衆議院議員とともに。 |
7/15 熱海在住の貞方邦介社長の出版記念パーティーに伺いました。
| 貞方社長と | 司会の山田玲奈さんと |
7/6 熱海新聞より
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7/4 伊豆新聞にロシア訪問の報告記事が取り上げられました。
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7/3 平成17年度『中国人殉難者慰霊の集い』 にて (於 西伊豆町大沢里白川)
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7/2 日露修好150周年記念回航事業 レセプションにて (於 ホテル伊豆急)
6/25 熱海長浜人工海水浴場オープニングセレモニーにて
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| フラダンスで歓迎 | 当日はアロハシャツなどの軽装で望みました。 | テープカットの様子。 |
6/20-23 日露修交150年記念訪問団としてロシアへ
| 到着後歓迎を受けた空港ロビー | 隣のおっさんが食べていたいくらトースト | いかついロシアのカタ2人と。元宇宙飛行士。 | 私の泊まったウクライナホテル。外観はスターリン様式で観光名所 | でも部屋はこんなトホホな感じ... |
| 日本人墓地に献花。 | ||||
| モスクワは年々自動車が増え、ムチャクチャ大渋滞。 | ||||
| 左がジューコフ第一副首相。ロシアの小泉っぽい... | フォーラム会場のモスクワ市庁舎。元コメコンビル。 | モスクワの地下鉄。えらくゴージャスな構内。 | ||
| 日本大使館にて記者会見 | 後ろが「赤の広場」。このときは対ドイツ戦勝行事があった。 | クレムリンをバックに鳩山氏と | ||
| 立派なモスクワ大学。ここはロシアの東大 | モスクワ大学での日ロ友好絵画展。修好の原点である伊豆の風景。 | |||
5/30 警視庁見学に訪れた熱海第一小学校PTAの皆さんと。
5/15 地元、黄瀬川自動車学校、自転車まつりにて 抽選会のくじ引き
5/14 地元事務所にて、郵政民営化問題についてテレビ局の取材を受ける。
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4/30-5/6 韓国ソウル・モンゴルウランバートル訪問
| レーニン記念館もいまではビリヤード場に。この建物は現在革命党の所有となっている。 若者向けとテナント収入の一石二鳥か? |
我々が泊まった首都ウランバートルの最高級ホテル「チンギスハンホテル」一泊1万円くらい。 | 社会主義時代の遺産・市電バス(?)あちこちボコボコです。 | モンゴル国会前にて。抑留された日本人が建設作業に携わった。 |
| 真ん中の方が建設大臣。私と同じ年。社会主義国崩壊の時の民主化青年リーダーがいま要職に。 | 一日目の昼食に出たヤギの頭料理。モンゴルの方は上手に上あごと下あごをバキバキ裂き・・。 | 衛星携帯電話用のパラボラアンテナ。日本の援助によるものでちゃんと日の丸が入っています。 | 日本の中古消防車。ここにも日の丸が。乾燥地帯のため山火事が多いお国柄。 |
| JICA日本・モンゴルセンターにて。年間50円で会員に。日本語を勉強する女性が圧倒的に多い。 | モンゴル政府が進める4万戸の住宅建設計画を聞く。日本の投資に過大な期待が。 | モンゴルのテレルジ国立公園にて。むちゃくちゃ寒いところで耳が取れそうでした。 | 真ん中がモンゴル大統領。親日的でどことなく谷村仁司(クリソッツ)っぽい。 |
| 伝統的な遊牧民の住まいであるゲルの中で夕食をとる。来年から観光用に開放するとかでウルルン紀行あたりに出てきそう。 | これがゲル外観。中川正春先生があまりの寒さに耐え切れず買った現地の帽子をかぶって。 | 朝夕は氷点下にも。中心部の中央分離帯にはこのようなツララによる氷の芸術が。ちなみにこの時期は初春であまり観光には適してないとか。 | 町一番のデパート前で客待ちのタクシー。ガソリン節約のためエンジンを切って手で押しながら移動。 |
| モンゴルは北朝鮮とビザなしで行き来できる国。建設現場で北朝鮮からの労働者と。給料は月収150ドルぐらいでみな恰幅がいい。休みの日は韓国のテレビを見て楽しんでいるとのこと。 |
4/25 第一回瞽女(ごぜ)芸能まつり(於 戸田の御浜岬エントランス広場 )
その昔、盲目の女性芸人が峠で行き倒れ、その亡骸を戸田の村人が手厚く祀ったことから、冥福と芸道の上達を祈願して、このまつりが行われた。「ごぜ」とはその三味線引きのこと。
| 肌寒い中、行われた郷土芸能の発表 | 読経の中、地元議員として焼香に参加しました。 |
4/4-5 岩国、江田島、呉自衛隊視察
| 機内でのスナップ | 離陸前に操縦席を見学する | 瀬戸内海の島々 | 厚木基地から乗ったP3C# |
| 江田島海軍学校の講堂 | 江田島の人間魚雷「回天」 | 百年の歴史を持つ「江田島兵学校」の前でイギリス様式 | 後ろの砲弾は戦艦大和のもの |
3/12 戸田村日露交流150周年式典にて
| 挨拶 | 記念碑の前にて |
3/10 日本外国人特派員協会にて会見
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| 中川正春議員、長島昭久議員と、北朝鮮人権侵害救済法について会見 |
3/6 下田日露交流150周年式典にて
| 下田での日露交流150周年式典ー記念碑の除幕 | 鳩山由紀夫日露協会会長をお迎えして |
2/20 わたなべ周新春の集い
| 第一部では、仙谷政調会長、榛葉参議院議員と議論 | 第二部では歓談を中心に... |
2/10 わたなべ周国政報告会(下田)
| 安住淳、原口一博衆議院議員、榛葉賀津也、藤本ゆうじ参議院議員 |
1/13 安保委員会視察で尖閣諸島へ
| 航空自衛隊のYS-11機で上空から視察。同僚議員と |
12月 地元中小企業経営者セミナーで講演
| 中小企業政策や「中国リスク」等について講演 |
12月 平田まさのり福岡第2区総支部長と
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| ご挨拶に来ていただいた際に |
10月 21世紀臨調からインタビューを受ける
| 「期待される若手議員」として取り上げられる |
10月 沼津女性の会の皆さんの国会見学