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【ラジオ出演】のお知らせ

ラジオ日本の「ラジオ時事対談」に出演します。

パーソナリティーは有泉孝さんです。

テ ー マ 『日本の領土問題』

是非、ご視聴ください。 放 送 局   RFラジオ日本 聴収エリア  1都8県 約3000万人 2014年4月1日からradikoで全国で聞くことができます。 番 組 名   「ラジオ時事対談」 進  行   有泉 孝(放送プロデュサー) 放送日時   10月24日(金)25時00分~25時30分 (正確には10月25日深夜 1時00分~1時30分)

http://www.jorf.co.jp/index.php

 

国の命令に背いて外務省を負われた杉原氏は、夫人の出身地である沼津にしばらく住んでいました。

記憶遺産後押しのためにも、”第二の故郷”、沼津でも盛り上げたいものです。

世界記憶遺産、杉原千畝氏の「命のビザ」など2件申請へ

TBS系(JNN) 9月24日(木)13時58分配信

世界記憶遺産への登録を目指す国内の候補に、第2次大戦中にユダヤ人を救うため大量のビザを発給した故・杉原千畝氏の「命のビザ」など2件が選ばれました。
世界記憶遺産は、ユネスコが、世界的に記憶されるべき歴史的に重要な文書などを登録しているもので、「アンネの日記」など301件が登録されています。
24日、日本ユネスコ国内委員会は、第2次大戦中にユダヤ人を救うため、日本通過ビザを大量に発給した外交官の故・杉原千畝氏の「命のビザ」に関連する資料と、群馬県にある7世紀から8世紀の石碑で、古代の家族制度や宗教について記されている「上野三碑」の2件を、来年ユネスコに申請することを決めました。
「杉原リストは人道上、世界史的にも見ても有意義」(ユネスコ記憶遺産選考委員会・島谷弘幸委員長)
登録が実現するかどうかは、再来年の夏ごろに決まる予定です。(24日12:51)

最終更新:9月24日(木)17時5分

世界記憶遺産への登録を目指す国内の候補に、第2次大戦中にユダヤ人を救うため大量の – Yahoo!ニュース(TBS系(JNN))

 

 

 

 

本日、急遽、20時00分~BSフジ 『プライムニュース』に出演することとなりました。

テーマは安保法制についてです。

是非ご覧ください。

番組ホームページ

BSフジ 『プライムニュース』

http://www.bsfuji.tv/primenews/

 


意見交換する土屋副知事(手前右)、渡辺衆院議員(同左)ら=沼津市の県東部総合庁舎

川勝知事が伊豆半島担当の副知事を置かれました。

第六総支部所属の現職,前職各地方議員とともに1時間、意見交換を行いました。

知事を誕生させる際、伊豆半島に力を入れてほしいとの約束がまた一歩進みました。

伊豆新聞記事

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150825-00000002-izu-l22

伊豆縦貫道

カテゴリー : 地元情報, 活動報告

国土交通省沼津事務所の梅村事務所長が来室、伊豆縦貫道の進捗意見交換しました。

沼津岡宮~愛鷹(市立病院北側、東名PA南側)に接続。今年度に事業着手。

天城北道路は平成30年度開通予定で、平成35年には伊豆中央道が無料化となります。

一日でも早い全線開通に向けて頑張ります。

 


本日の経済産業委員会にて「北朝鮮制裁延長決議」の承認案件の質疑に立つ。

8月中旬から遺族団が北朝鮮に遺骨収集に行くという報道(7月21日付産経新聞)の真偽を まず質す。

さらには「日朝ストックホルム合意」の一環なのか?「事態の”進展”」とととらえるのかどうか?北が”進展”と主張しても、国際社会に向かって拉致が再湯煎課題であり、遺骨収集は北朝鮮の”誠実”な対応でもなければ、”進展”でもない、と国際社会に反論するか?と質問した。

外務省は「訪朝を計画している遺族団と話し合いをしている。

政府事業として行くのではないのでストックホルム合意とは別物。

”進展”とはとらえていないし、遺骨収集にあたって外貨要求されても払わない」と答弁した。

外務省の玉虫色の交渉で、北のペースにのせられぬよう政治の監視が必要だ。

衆議院インターネット中継

http://www.shugiintv.go.jp/index.php

昨日、前原誠司・元国土交通大臣らと日本航空安全啓発センターを訪問しました。

日航ジャンボ機墜落からことしで30年経ちますが、いまもご遺族の傷は癒えてはいません。

センターには墜落機体の一部、犠牲者の遺品や極限の恐怖で書かれた家族への遺言(写し)も展示され、胸詰まる思いでした。センターにはJAL全社員は当然、JRなど他社も研修に訪れ、安全意識を徹底しているとのこと。

500名を超えた乗り合わせた人と遺された家族の人生を一瞬に奪った惨事は二度と繰り返されてはなりません。

成長戦略、競争活性化の中であっても、利益よりも安全を優先する企業風土が土台に無ければならぬことを噛み締めて政策立案に生かしてまいります。

*この123便は伊丹へ向けて羽田を飛び立ち、東伊豆町の沖合で圧力隔壁が破損し、管制塔との緊急事態のやり取りは下田から河津、松崎上空で交信されていました。

駿河湾に抜けて焼津沖で旋回し、操縦不能になりながら山梨、群馬方面へ飛行しました。

伊豆上空の機影をときどき目にすることがありますが、当時、伊豆上空での異変を見ていた方がいたのかもしれません。

郷土の上空で30年前の8月12日、緊迫した状況があったことを忘れてはなりません。

合掌。